| 世界のテレビ放送波・その他の情報 |
|
■国内のアナログテレビ放送は 2011年7月24日までに終了します。 ※これを以って国内のテレビ放送は地上波・衛星波の全チャンネルがデジタル放送になります。 @■香港・中国で視聴可能なテレビ番組です。香港・深セン・東莞のTV番組です。(Last up date Jan.7,2009) A■衛星デジタルマルチメディア 『 S bandモバイル放送 』 のお知らせです。(Last up date July.17,2008) B■地上波を含む世界の 『 テレビ放送方式 』 を記載しました。(Last up date June.29,2004) C■地上波テレビチャンネル変更のお知らせは ここに あります。(Last update Mar.7,2008) D■地上波デジタル・ラジオ放送のお知らせは ここに あります。(Last update July.22,2008) E■各国カラー方式の 仕様はここに あります。(Last update Nov.20,2000) F■各国テレビの VHF放送チャンネルリスト です。(Last up date Dec.27,2001) G■各国テレビの UHF放送チャンネルリスト です。(Last up date Jan.6,2001) H■世界各国の 電源電圧とその周波数 です。(Last up date Oct.29,2000) I■欧州仕様の DiSEqC switch について。(Last up date Jun.11,2008) J■受信可能な 国内・外国衛星チャンネル です。(Last up date Oct.16,2008) ■世界各国のアナログ地上波/CATV/衛星放送などの『方式』は以下のように分類されています。 ■地上波デジタルTV放送も国により仕様が異なっております。 『地上波デジタル放送』: 日本の地上波デジタル放送は【1440x1080】画素で放送しています。 フルハイビジョン画質で視聴するには【1440x1080】〜【1920x1080】画素のHi-Vision TVが必要です。 ※地上波・ワンセグ放送は【320x180】画素で放送しています。 ※BS/CS110°デジタル放送は【1440x1080】or【1920x1080】画素で放送しています。 『放送方式』: 世界各国で使われている放送方式は14種類あるといわれています。この14種類の方式は、走査線数、 映像信号と音声信号の間隔、映像変調方式、音声変調方式、音声多重信号方式の違いなどにより この中の一つでも異なっていると正常なカラー映像と音声を視聴することができなくなります。 『カラー方式』: NTSC, PAL, SECAM方式などでその違いを表しています。 またこの『カラー方式』も更に詳細に分かれています。詳細は上記『カラー方式』を参照してください。 『チャンネル方式』: テレビ受像機の特定チャンネル上の映像信号周波数と音声信号周波数は各国の仕様が異なります。 例えばアメリカのテレビの10CHは、日本のテレビでは8CHに相当し視聴することが可能ですが アメリカのテレビの4CHは日本のテレビでは該当チャンネルが無く視聴することが出来ません。 詳しくは上記の『VHF/UHFチャンネルリスト』を参照してください。 |